自己嫌悪・・のようなもの
今一番書かなくてはならないことがある。
子どもたちに申し訳なくて
親やってく自信がない。
もしかして、更年期障害なのか
若年性アルツハイマーか何かか
ただのヒステリーおばさんなのか
とにかく、どうでもいいけどキレやすい。
キレて子どもに怒鳴りながら、
もうひとりの自分が頭の片隅で
じ~っと私の行動を見ている。
ひとしきり罵詈雑言を浴びせ終わると、
子どもの反応をじっと待つ。
普段は私に反抗的な態度も取るし、
文句言いたい放題の子どもたちが
この状態になった私に対しては無言になる。
そして諦めの表情をする。
あろうことか、私はそれを見て溜飲が下がるのだ。
ここに懺悔めいた事を書いてみたところで
私のこの悪癖がどうにかなるとも思えないが。
申し訳ないと思っています。
何か書いておかなくては、と思い。
ところが、私は反省してはいないのだ。
悪いことをしてると思うけど
心から悔いているのとも違う。
この文章、つじつま合わないかもしれない。
初めて、読み返さないで書いてみたから。
今ありのままの心の状態です。
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